FX チャート分析と勝つ手法

FXでチャート分析は、勝つために不可欠です。
簡単なチャート分析、勝つための手法、ツールを紹介します。
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | スポンサードリンク | - | | - | - | -
    タイムリーな話題
    0
       
      円安で大きく強いトレンドが発生しています。

      当たり前ですが、チャート分析をしても
      勝てる手法がわからなければ勝てません。

      チャートを分析して、どうトレード戦略を立てるのか?
      トレンドをどう捉えるのか?

      ジャストなタイミングで公開されています。

      限定500名 

      ↓ ↓ ↓ 

      【新発売!】トレンドハンターFX 
      世界最高レベル、年利12,000%の驚きのトレード手法!トレハンFX




      | fxchart-win | チャート分析 | 09:16 | comments(0) | - | -
      チャートに隠されているもの
      0
         

        「チャートはなぜ動く」
        「チャートを動かしているものは何」

        こう聞かれて、的確に答えるのは難しいです。
        売り買いがあって、勝った方へ動く。
        この程度の回答が精一杯です。

        さらに
        「チャートを動かしているのは誰」
        とか
        「いつ、どの時点で、どんな相場参加者が動くのか」

        こうなってくると、お手上げです。

        チャート分析をする前に、背景を理解しておく。
        そのような動きを考慮しながらトレードに活かす。

        勝つ手法、ルールを構築する必須の前提です。


        そういった相場の裏側、チャートの流れを決めているもの。
        的確に、わかりやすく解説してくれている動画があります。
        株の事例ですが、FXも同じです。
        登録するだけで、無料で見ることができます。

        → → → 「原理原則的トレード理論」
        | fxchart-win | チャート分析 | 18:06 | comments(0) | - | -
        なぜチャート分析は必要なのか
        0
           
          チャート分析の基本的なことを書いてきました。
          もっと掘り下げて、なぜチャート分析をするかを考えます。

          経験則から、間違いなく実績は上がるからです。

          チャート分析をして、トレードしておしまい。
          これでは結果はついて来ません。
          それでも、分析をしないよりはマシになると思いますが。



          チャート分析からトレードまでの過程は、概ね下記のとおりです。
          _甬遒領れを把握する
          ▲螢▲襪諒向性や勢いを確認する
          これからの動きを想像して仮説を立てる
          げ樟發亡陲い謄肇譟璽匹鮗孫圓垢

          上記の過程で、必ずやらなくてはならないことは
          .肇譟璽匹侶覯未鯤析する。
          ∧析の結果を、この先のトレードの指針にする。
          成功したトレードのセオリーを見つける。



          FXの相場は、大原則の上に成り立っています。
          大原則とは、買ったら売る、売ったら買い戻すこと。
          この反対売買で決済の原則ゆえ、同じパターンを繰り返します。
          チャートを見ればわかります、ジグザグで推移しますよね。

          このジグザグのパターンを把握する。
          把握して、アドバンテージを持ってエントリーする。
          決済ルールに基いて、確実なイグジット。
          決めたロスカットを躊躇することは、絶対にいけません。
          最初に決めたロスカットポイントで、確実に実行します。

          多くの勝ち組が、このサイクルで勝つ手法を自分のものにしています。


                           
          | fxchart-win | チャート分析 | 17:00 | comments(0) | - | -
          逆張り要注意、トレンドラインに気をつけろ!
          0

             


            チャート分析
            を、前回同様、具体例で見ていきます。

            前回解説したトレンドの始まり。
            AUD/USD(オーストラリアドル/ドル)の週足。







            上の週足チャートの一部(右の陽線部分)の上昇トレンド。
            その4時間足が下のチャートです。







            上下二本の斜線があります。
            下側の斜線が、アップトレンドのライン。
            ピークの安値と安値を結んでいます。

            上の斜線は、アップトレンドのラインを平行移動したライン。
            ピークの高値を結んだよう見えますが、たまたまです。

            一定の値幅で、上昇していってるのがわかります。



            このようなチャートの場合、どこで、どんなポジションをとりますか?

            4つのケースが考えられると思います。

            .▲奪廛肇譽鵐匹離薀ぅ(下側の斜線)付近での逆張りロング。
            ▲▲奪廛肇譽鵐疋薀ぅ鵑任僚臘イ螢轡隋璽函(ブレーク狙い)
            上の抵抗になっているラインでの逆張りショート。
            ぞ紊猟餽灰薀ぅ鵑離屮譟璽アウトを狙った順張りロング。

            ここで経験上、よく起こるケースを解説します。



            *長期のトレンドが出現している時

            この4時間足チャートでわかるように、長期間に渡って上昇しています。
            このような場合、長期の上昇に逆らうショートは危険です。
            一番危険なのは、の、上の抵抗ラインでの逆張りショート。
            このの逆張りショートは、短期も長期もトレンドに逆らっています。

            長期のトレンドは、継続しやすいです。
            いつ上のラインをブレークしても、おかしくありません。



            下側のアップトレンドのラインで、ロングを考えます。
            エントリーする時は、下がってきているところで逆張りのロング。

            こちらの逆張りは、長期のトレンドと方向が同じです。



            上側の抵抗ライン付近で、あえて逆張りショートを敢行。
            私はよくやりますよ、お試しの意味を含めて。
            ただその場合は、ロットを減らします。
            ナンピンも通常より慎重に行います。

            損切りを早めに設定して、軽いトレードを心がけます。
            通貨単位を1000にして、細かくトレードをするようにしています。



            ・リスクが高い時のトレードには

            1000通貨単位の口座
            が良いと思います。
            もっと少なく始めるなら、SBIFXの口座です。
            100通貨でも、10通貨でも、1通貨単位から始められます。
            ちなみにその場合、ドル円の証拠金は4円程です。








            ・正確なラインが引けないと始まらない
            最初はツールをお薦めします。(不正確、忘れる・・などを解消)
            自動でトレンド、抵抗ラインを引きます。
            売買シグナルも検証されています、好調なようです。
            ➾ ➾  ゴールデンスパイダーFX 5年〜10年と使える一生物のツール






            | fxchart-win | チャート分析 | 12:39 | comments(0) | - | -
            上昇のトレンドライン
            0
               

              チャート分析の基本

              実際の上昇トレンド
              ラインの例です。

              今週のAUD/USD(オーストラリアドル/ドル)4時間足チャート




              安値と安値を結んだ、トレンドラインです。
              下側のラインが、上昇のトレンドラインです。

              上のラインは、下のラインを平行に移動したものです。
              高値どうしを結んだラインではないです。
              トレンドラインと平行のラインが、意識されています。

              このチャートのように、一定幅で上下動することは多いです。
              非常に綺麗な上昇トレンドが、見てとれます。



              実際のトレード例

              このような推移には、ライン付近での逆張りが良いです。

              今の値が、上側のラインで押されています。
              ラインを意識するように上下しています。

              ラインを抜けると、その方向に動きやすいです。
              その場合の損切りは、あらかじめ決めておきましょう。




                                      
              | fxchart-win | チャート分析 | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              チャート分析とトレードの流れ
              0
                 

                チャート分析するための準備

                流れを説明します。


                ・水平ラインを引く

                高値、安値で、ピークになっている辺りを結びます。
                ピークになっているのは、その値が意識されている証です。

                [チャート 







                上図より進行して、水平のラインが増えます。

                [チャート◆







                ・トレンドラインを引く


                [チャート◆呂琉貳峅爾凌緤織薀ぅ鵑魍笋蟾みました。
                [チャート]で、新しい水平ラインを引き直しました(赤線)
                [チャート 蓮離船磧璽鉢◆呂凌緤織薀ぅ鵑肋辰靴討△蠅泙后

                [チャート]






                ローソク足の高値と高値、安値と安値を結んだライン。
                このラインのことを、トレンドラインといいます。
                上図の青い斜線は、下降のトレンドラインです。

                例えば上の[チャート]ですと、矢印の青い楕円。
                この楕円まで到達する、と予測をしています。

                トレンドラインと、ローソク足がクロスするポイント。
                このポイントでの動きは、再現性の高い特徴があります。
                この青いトレンドラインを、ブレークするか反転するか。

                インディケーターを含めて検討することもあります。
                インディケーターは、移動平均線、MACD、RSIなどがあります。




                ・手法を組み立てる

                トレンドラインで分析した後、トレードのプランを組み立てます。
                上図のポイントで、ブレークするならショート、反転するならロング。
                どこで利確するか、逆行した場合は、どのポイントで損切りするか。
                又は、損切せずにナンピンでリカバリーしていくか。

                重視しなければならない要素が様々あります。
                プランは、それらを考慮して、複数立てるのが望ましいです。



                | fxchart-win | チャート分析 | 02:46 | comments(0) | - | -
                1234567
                891011121314
                15161718192021
                22232425262728
                293031    
                << October 2017 >>

                このページの先頭へ